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映画 ウォンテッド

ここでは、「映画 ウォンテッド」 に関する記事を紹介しています。
モーガン・フリーマン と アンジェリーナ・ジョリーが脇役にまわって若手俳優を盛り立てた
そんなアクション映画を オープン早々大混雑のレイクタウン・イオンシネマで観た
            越谷レイクタウン         越谷レイクタウン弐

映画「ウォンテッド」 すさまじい殺戮戦 R15指定
  ウォンテッド①     ウォンテッド③     ウォンテッド④
あらすじ
ウェスリー(ジェームス・マカヴォイ)は経理事務にウンザリしている普通の若者
しかし彼の運命は、セクシーで謎めいた女フォックス(アンジェリーナ・ジョリー)との出会いによって激変する。

突如襲いかかる正体不明の暗殺者から彼を守ったフォックスは、ギリシャ神話の時代から、神に代わって“運命の意志”を実践してきた秘密の暗殺組織のメンバーだった。 

ウェスリーは、父が組織のトップであったことを知らされ、殺害された父の後を継ぎ王位を継承する選択を迫られる

父を殺し、自分を襲った暗殺者への復讐を胸に、ウェスリーは過酷な訓練に耐え抜き
父から受け継いだ特殊能力を開花させる

組織の切り札として次々にターゲットを暗殺していく彼は、ついに父を殺した暗殺者に戦いを挑む。 しかし父の死の背後には、忌まわしい陰謀が隠されていた


完走
見どころは、CGを駆使したアクションシーン、アンジェリーナ・ジョリーの全身タトゥーの披露シーンのみである
この世にあってはならぬ世界、だから映画になるのか
そう願いたい
ハリウッド版ヤクザ抗争か。
ウォンテッド⑤



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