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福島いわき塩屋崎でポタラン

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5月4・5日
ゴールデンウィーク前半は我が財務大臣の御母上様への親孝行のまね事をし、後半の4日と5日が我々の休日とさせていただき福島はいわきの海岸をポタライドした。

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常磐道を車載輪行して200㎞余り先の四ツ倉道の駅にて海鮮丼1500円也の昼食。
朝家を出るときには小雨で風も強かったがいわきに入ってすっかり晴れてきた。
たまたまの祭りの御輿にも遭遇。

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この日の宿泊宿、舞子浜のかんぽの宿いわきの駐車場にてコルナゴ君組み立てていざ出発
海岸線は堤防がほぼ完成に近い。海辺は子の堤防でシャットダウン、波打ち際は見えない。

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富神崎魚港を経て塩谷崎を目指す。好天で快調。

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ところが塩屋崎近くはまだ護岸工事半ばでダートの仮舗装。
パンクを恐れてそろりソロリ、&押し歩き。

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あの有名な歌手の碑が3つも並ぶ塩屋灯台の裾海岸。
ひばりの歌も繰り返し流されていた。観光客はマバラ。

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帰路はダートを避けて県道経由。途中祭り音頭を鑑賞。

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宿に帰着後はコルナゴ君方つけて即温泉。
そして夕げは老人用粗食にて就寝。但しアルコールはたっぷりいただいた。
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