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雪降る前に札幌観光

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お取引さまの関連オーナー様達との旅行が急遽雪降る前の札幌に決定。
11月21日土曜日
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新千歳空港到着後総勢15名は観光バスをチャーターしていざ札幌卸売市場へ

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目的は市場内の共栄水産食堂での昼食宴会である。
新鮮な貝や魚に地酒。旨すぎてパクつきがぶ飲み撮影を忘却。

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ほろ酔いと満腹の腹ごなしに市内を一望できる大倉山ジャンプ競技場へバスは走る。
見上げるスロープ脇のリフトで頂上台へ。

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これはスポーツというより真下に飛び落ちる曲芸競技だね、素人には自殺台だァ。
高所恐怖と寒さをこらえて記念撮影。

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眺望も晴れてたら最高だね。市内が一望。
そしてホテルへ。
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ホテルは旧サッポロビール工場跡地。

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夕食は寿司屋にバスを横付け。食べた飲んだ。 その姿は割愛。
翌日はゴルフ組と観光組に分かれての休日を過ごす。糞寒い中ゴルフなぞまっぴら、もちろん私は観光組。

11月22日・日曜日
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翌朝ゴルフ組を送りだした後我々5名は観光タクシーで小樽&余市へ。
あの(ニッカ)・マッサン余市ウ井スキー蒸留工場見学。

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まっさんこと創業者・竹鶴政孝氏の銅像の前で記念撮影後の目的はもちろん試飲。

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有料試飲でアルコール度数55%のウィスキーの飲み比べ。3種類呑んだけど喉がやけるぅぅー。
自分へのお土産に一本購入。500ミリリットル6,600円也。

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無料試飲場は一人3倍まで。私はハイボールにして3杯いただいた。
同行の氏が提供してくれたジャーキー肴にもう一杯。そしてほろ酔い。

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次は小樽に残るニシン御殿見学。正に贅をつくした御殿だね。
当時の持ち主は現存せず町の有志による管理とか。ここで昼食。

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日本海の寒風にあえてさらされた後小樽の街へ。
ニシンの不漁と北炭炭鉱廃坑後は経済の衰退の一途をたどった小樽も今や観光都市へと脱皮変身。

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運河と倉庫と寿司とガラスとオルゴールの街だが、観光ずれしてて我々おじさんには興味薄。ホテル帰着。
その夜はもう一泊して、翌日は羽田に帰るのみの日程。

11月23日 月曜日・新嘗祭&勤労感謝の日
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ホテル発11時。
新千歳空港には日帰り温泉まで整った土産物と食のオンパレードの繁華街。
最後まで「金落せ」商魂を蹴散らして「帰国」の途につきました。とさ。
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