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寒中お見舞い

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寒の入り・小寒 ・七草
正月は5・6・7と矢継早に過ぎる
今日は寒中見舞い状を投函した。
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暮れに年賀状を差し出すのはなんとなく違和感があって歳が明けてから出そうと思ったのだが
それも何か遅れをとったみたいで様にならない。

そこで思い立ったのが寒中見舞い状。寒の入りは大概毎年1月5日だ。
まだ松の内であるから遅くはないし、喪中のお宅にも欠礼せず差し出せる。
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それに元旦の朝に届いた年賀状をチェックしながら宛名確認もできて一石二鳥。
年賀状を寒中見舞い状に切り替えてもう10年以上になるが苦情は無い。

但し、郵便局の怠慢か過剰か消印無しサービスが1月8日まで続くために年賀状扱いされるのが不満。
そこで自分で表の切手部分に「寒中お見舞」の印刷を施し、かつ投函の際には消印していただく主旨のチラシを載せてポストに投げ込む。

日本列島日本海側や北国では大雪のニュースが頻繁に届くが関東は連日の日本晴れだ。
今年こそ災害の無い日本であってほしいと願う。

寒中お見舞い申し上げます。 2015年1月5日

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