> ひとり居酒屋・ハイボール編

ひとり居酒屋・ハイボール編

ここでは、「ひとり居酒屋・ハイボール編」 に関する記事を紹介しています。
旧友・トポル氏から先日の「怠惰な休日」の記事に早速のコメントがあった。
トボル氏はかのスカイツリー川柳で見事トップの座を勝ち取った御仁である。

彼のコメント全文を披露する。

怠惰な1日にぴったりの、缶酎ハイを紹介。
宝焼酎の「焼酎ハイボール」。下町の絵が書いてある奴。「レモン」から行ってみよう。
アルコール7%しかないので、氷を入れたら、25度の焼酎とこれを入れる。

甘くない、酸っぱくない、昔のドライな味。
3杯くらいですぐ酔えます。私は自家製ベーコンで飲る。
一日の計画はすべて吹っ飛びます。
2012/06/11(月) 15:37 | URL | トポル #-[ 編集]


IMGP1002.jpg  IMGP1004.jpg
これは休日を待つまでもなく早速実験に取り掛かった。
アフター5にいそいそととコンビニに立ち寄って大型冷蔵庫を漁って宝焼酎の「焼酎ハイボール」レモンをゲット。
トボル氏はペーコンというが私はダイエー直送のしめ鯖を肴とした。

焼酎は我が家の在庫品「黒霧島」25度
ジョッキに目一杯氷を入れ。焼酎5:ハイボール5でやってみた。
ちょっと舌さわりが炭酸不足の粘りあり、

二杯目は焼酎4:ハイボール6
これがいい、舌触りも喉越しも爽やかでいい。今後はこれでいこう。

しめ鯖が「ダイエー産」とはいえ、これがお酒に良く合う。
舌にジュワッと酢の利いた魚肉と添え物のなますが絡んでこれまた酒をそそる。

三倍目、 ヨッコラショと立ち上がって冷蔵庫まで行き氷を補充
やはり、焼酎4:ハイボール6、
スルスルっと喉を通り過ぎて行く炭酸の刺激と焼酎の香りに満足。

4杯目・・・作ったか飲んだかは・・・記憶に無い朝を迎えるnebanebaでありました。とさ。

「復興へ 電波の宝刀 抜く六三四」 トポル
この記事へのコメント
ね!コンビニに群がるガキっぽい味じゃないでしょ!40年ほど前新宿あたりで飲んだ味。それにしても、黒霧島はもったいない。芋焼酎はロック、あるいは水かお湯割り。こんなのは4L2000円くらいの甲類25度でいいの。赤霧島を手に入れて、大切にじーっと眺めて暮らしてましたが、見てるだけで無くなっちゃいました。だけど4:6は濃すぎるよ。W杯見る時とか朝、昼酒は2:8で長くもたせ、晩酌でも3:7くらいにしてね。次はもっと辛口「ドライ」にトライ。
2012/06/12(火) 18:29 | URL | トポル #-[ 編集]
おっしゃるとうりです。
濃ければいいってえものではないのですね。
トポル様から教授された飲み方を全うして「真の酒飲み」になります。

次はもっと辛口「ドライ」にトライですね。
2012/06/12(火) 18:56 | URL | nebaneba #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック