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新年会の会場下見の「望」年会

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新年会会場下見の望年会

それってナンだ。素直に望年会といえばいいのに、信州人は理屈っぽい。

信州伊那北高校を42年前に18回生として卒業した同期で当時18歳今60歳の不良中年の集まりだ。「十八(とわ)の会」と称する

新春には関東地区の仲間(90名ほど登録)を集めての還暦新年会であるが、

大勢を集めるためにその会場の下見と相成った。

場所は新橋。「新橋芸者」登場と思いきや、・・・・・・・・・・新橋駅前
新橋駅前のライトアップを眺めつ虎ノ門交差点近くとんくろ案内図
とんくろ」なるおみせでの自称幹事=酒飲み5人が集合。井口、溝口、川島、北澤、そしてnebaneba

地下にあるコテイなお店だとんくろ入り口

店長:宮澤一央
出身:長野県
年齢:32歳
虎ノ門「とんくろ」店長 なかなかの好青年である。

黒豚メニューとお酒の種類が豊富だ

まずは生ビールで乾杯。泡が細かく旨かったあ。

店長おすすめは黒豚の生ハムとクリームチーズのはさみ。ガーリックのパンの上に乗っかってくる。豚生ハムとクリームチーズ


信州はじめ全国の隠れた銘酒も都度取り寄せているようだ。

今回は信濃錦を頂いた。宮坂酒造の「真澄」や小野酒造の「夜明け前」も

焼酎も豊富に取り揃えてある。とんくろ店内

かつての同級生のことども、今後の生き方や終の棲家について・・・・話は弾み、酒も進む。

最後は豚シャブと雑炊で〆。濃い目のゴマダレがいい味出していた。豚シャブ


おっと本来の目的である新年会の会場確認。とんくろ店内②
20人は何とかいける。

日時は新春1月25日と決定。予約完了。

再会を誓って解散。半蔵門線で帰途に着く。半蔵門線

新越谷について我が家への経路でもコミニティーホール周辺がライトアップされていた。

新橋のそれに負けず劣らずであった。わが町のライトアップ

明日は十八の会メンバーに案内メールを発信する。

この記事へのコメント
 今、おなかの空き具合とお酒の飲めそうな胃袋ですが、私もその場所に行った気分で、楽しみながら拝見しました。
2007/12/11(火) 01:17 | URL | まいふるゆき #-[ 編集]
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