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「映画「アジャストメント」

ここでは、「「映画「アジャストメント」」 に関する記事を紹介しています。
英題: THE ADJUSTMENT BUREAU
酷評nebaneba映画」同時掲載
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ストーリー:
政治家のデヴィッド(マット・デイモン)は、ある日、バレリーナのエリース(エミリー・ブラント)と恋に落ちる。
しかし、デヴィッドは突如現れた男たち、“アジャストメント・ビューロー(運命調整局)”によって拉致されてしまう。

彼らの目的は、本来愛し合う予定ではなかったデヴィッドとエリースの運命を操作することだった。
同局は、本来なら出会う運命にはないデビッドとエリースを引き離そうとするが、2人はその運命にあらがう。

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完走???エミリー・ブラントなる女優の魅力には圧倒されるがそれ以外は落車
ストーリーの展開がスローで歯がゆい
と思えばプロローグから突然3年後に移動するがスローテンポは変わりない。
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「心理サスペンス映画」とでも名づけておこう。   
ドラえもんの「どこでもドア」を彷彿とさせるシーンが続く

(マット・デイモン)と、エミリー・ブラント)の二人が独自で運命を切り開いていくと思いきや
他力本願的なのが気に食わない。結果において運命調整局がシナリオを書き直すなんてナンセンス。
それにしても 5643_d012_00059r_crop_r_largeアジャストメント     5643_d050_00165_crop_r_largeアジャストメント
エミリー・ブラントってえ綺麗だねえ。というか彼女の色で持たせた映画だね。

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そうだ映画館へ行こう 私の映画遍歴ブログです。「酷評nebaneba映画
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この記事へのコメント
マット・デイモンのボーン三部作。
007シリーズにも影響を与えたって言いますが、それ以降の作品に恵まれない気がします。

ところでnebanebaさんは「アラン・スミシー」監督作品って、ご覧になった事、ありますか?
ボクは、ありません。
どこまでグダグダになっているのか、見てみたいです。
2011/06/04(土) 04:21 | URL | しゃあ あずなぶる #-[ 編集]
おはようございます。
この手のマット・ディモン映画は嫌いじゃないので見ようとしてましたが、nebanebaさん評でちょっと萎えました (笑)
美女に免じて行ってこようかな。

2011/06/04(土) 06:29 | URL | テガ #-[ 編集]
> おはようございます。
美女・・・必見です。
この映画それだけで満足してください。
それ以上欲張らなければハッピーエンド。
2011/06/04(土) 06:38 | URL | nebaneba #-[ 編集]
私も綺麗なお姉さんは、大好きです。

2011/06/04(土) 07:13 | URL | nebaneba #-[ 編集]
美女に惹かれて観て来ました。
確かに美人でした、が・・・
ジェイソン・ボーン3部作の続編なんかじゃ全くなかったですね。
トイレで出会う処あたりまでは結構いい感じでしたが・・・ あと落車。
マット・デイモンも作品をよく吟味して出演しないとディカプリオには到底及ばない、凡優になってしまうぞ!と。
途中爆睡、地震で目を覚ましました。
「金と時間、返せ~」
2011/06/10(金) 10:18 | URL | テガ #-[ 編集]
ウッシッシ
男ってえ奴は美女ってえ奴に弱いんだなあ。
落車と判っていたって観に行くんだから。

だから映画ってやめられませんね。

> 「金と時間、返せ~」
まあまあ美女に免じてゴカンベンゴカンベン
2011/06/10(金) 12:03 | URL | nebaneba #-[ 編集]
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