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ボタな自転車海苔

ロードレーサーnebaneba
ボタリングロード暦5年余
育ち盛りの自転車海苔・・今後の成長に乞うご期待 
梅雨明け10日とか、暑い日が続く
暑いときは熱いものをと汗噴きながらそら豆を焼いてみた

P1100086そら豆やこう  P1100094青森産そら豆
青森県産のそら豆、ラベルにはビールのつまみに「塩ゆでして」とあるる
焼酎なら焼いても良いんじゃない。

厚い鞘のまま「いろり」に乗せる
できるだけとろ火でじっくり、鞘の中は60度くらいの温度で。

焼酎ロックをチビチビすすりながら
鞘の色艶が無くなってシナシナになったところでお皿へ

熱々の鞘をやけどをしないように、バナナの皮を剥くように開く。
プリンプリンのお豆の登場と相成る。湯気が立ち上る

これを箸で摘まんでそのまま練り山葵をちょっと付けて食する。
箸使いの下手な私でもこれくらいの豆なら楽に摘まめる。
そら豆のちょっと青臭さの残る香りと P1100092そら豆山葵
山葵の風味が口の中で交差する
そして独特の甘味が口中を制覇する。
旨い。これもいけるね。

焼酎がまた呑める
1袋25本入っていて398円の青森県産そら豆、全部平らげた。
焼酎の箱ボトルが空いた・・・・・・・・あ痛たー

今夜も一人居酒屋「いろり天国」の灯は灯し続けられるのでした。
                                    
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極道先生・・・ごくせん
山口久美子・・・ヤンクミ
ごくせん7年間の集大成、ヤンクミ“最後の勇姿”。
そして、伝説の卒業生たち大集結!!
映画「ごくせんTHE MOVIE」をTVコマーシャルに誘われて観た
P1100084ごくせん①
ストーリー
ジャージにメガネにおさげ髪…熱血教師ヤンクミこと山口久美子が高校教師になって7年が過ぎていた。
一年前から赴任している赤銅学院高校では、ヤンクミは3年D組の担任になり、生徒たちに手を焼いている。
教育実習生が来ることになるが、なんとそれは、ヤンクミの黒銀学院時代の教え子、小田切竜だった…!

ヤンクミは、小田切が自分に憧れて教師を目指していると勝手に思い込み、一人で大感激する
小田切は大学に入ってからもやりたいことが見つからず、なんとなく教育実習に参加したという。

現役の3年D組の生徒たちがトラブルを起こす一方、
卒業した教え子たちにもトラブルが発生
ヤンクミは「ごくせん」ぶりを発揮する。

  20090518003fl00003viewrsz150ごくせん     2009070900102やんくみ
完走・・・・じゃなくてケガ無しのソフトな落車だね
くさい、くさい、くさい
くさい台詞 くさいストーリー くさい演技 
あまりのくささに何も臭わなくて安心してみることができた。

仲間ゆきえのこのくささが売りの映画だね
彼女の熱血度で許せるかな。

トレードマークの真紅のジャージ姿 P1100085ごくせん②
チケットレディに後ろ向きのくさいポーズを取っていただいた。
越谷レイクタウン「イオンシネマ」にて           
                                    
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銚子センチュリー試走の日、7月12日午後3時
船着場の脇でお神輿と神事への遭遇から佐原の夏祭り見物は始まった。

写真右手前 P1100049神輿神事
ストローハットに紋付はかま姿の「て」組(寺宿)の長老おじさんとしばし歓談。
自転車談義から米つくりやら、そしてお祭り談義。
祭りの運営のたいへんさから佐原の旨い物店の話まで
佐原の知識を仕込んで街へ繰り出した。

   P1100057伊能忠敬邸亭       P1100054伊能忠敬邸前
江戸の時代から水運で栄えた街佐原。小野川の運河沿いに当時の名残が現存する。
かの伊能忠敬は50歳の時、稼業を後継に譲り、全国行脚して「日本大地図」を完成した
この写真は彼の邸宅後とその周辺だ

  P1100064出陣前の山車     P1100070祭り風景
巡行前に10基の山車が出番待ちでその巨体を休めている。
街は見物客や当事者で溢れかえっていて、とても自転車での走行は不可能。

佐原の大祭は夏の7月9日以降の金土日に行われる八坂神社祇園祭と
10月の第2土曜日を中心に3日間行われる諏訪神社秋祭りの2つがある
夏祭りには10基 秋祭りは15基の山車が各町内から曳き出される。
・・・・前述ストローハットの長老からの伝授。
P1090921山車②  P1090939山車①
午後5時、小野川の右岸の八坂神社の町内会から
祭り囃子は「佐原囃子」の音と共に山車が曳き出される
P1090927山車巡行  P1090934山車巡行②
次々と山車が小野川沿いに入ってくる。人人人の波、見物客は身動きできないほど。
狭い道路ゃ角をすり抜けてくる。
梶棒の操者の腕の見せ所だ。

山車奏者  P1090935山車巡行①
山車に施された彫刻も見ものだ。

祭りの夜は益々の賑わいを見せておりました。
それにしても江戸に負けじと往年の佐原の繁栄と祭り文化を垣間見た。

「佐原の山車行事」と「佐原囃子」は国の重要無形民族文化財に指定されているとか
維持していくのも大変だね、[ストローハットの長老]さん頑張ってください。

P1090922白焼き丼  P1090926すずめ焼きとワカサギ
さてさて最後は食い気である
晩飯は、かの麻生屋本橋元店の「白焼き丼」と「すずめやきとワカサギ」で仕上げた。
店内は客が少ない。(店名と不人気などこかの国の首相とは関係は無い)
客は祭り見物に夢中で食い気は二の次なのであろう。

白焼き丼はいわゆる関西の「ひつマムシ」
さっぱりして美味である。

食事の後香取市奥の「天然温泉・カーニバルヒルズ」の湯に浸かり
一眠りしてから家路を急いだ。

銚子センチュリー試走の日 P1100004みうら
おいしい一日でありましたとさ。 感謝。           
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今年も1週間前に試走を実行した。
ただし出発地を40kmほどずらしてCP3佐原の利根川土手とした。
理由は試走後佐原の夏祭りを見物するためである。P1090921山車②
詳報は続編で、乞うご期待。 

     P1090946香取市役所     P1090947成田真勝寺
午前4時30分佐原の香取市役所駐車場到着、マドン君を組み立てて出発5時05分
夏祭りのために駐車場は開放されている

朝一番で元気なうちに、難関と思っていた神崎から成田へのアップダウンもクリアできて山を下り、成田山新勝寺の塔が見えたときはほっとした。

P1090950スタート地点栄町  P1090957はにわ道
成田から栄町ふれあい広場に到着は午前6時35分、
千葉サイクリング教会(CCA)の試走会も実施されるとのことで、役員の方々が集まっていた。

私は途中で抜かれることを想定して6時45分スタート
スタート直後に昨年とのコース変更はあるものの順調に進行し「はにわの道」を快調に飛ばす

8時30分蓮沼道の駅到着、直前のトンネルは要注意だ。
  P1090971くつろぎ     P1090976ツバメの巣
ここで本日の行程の半分を消化した安心感からか30分も休憩してしまった。
軒下にツバメの巣発見『糞害」に「憤慨」注意だね。

試走班を待つCCAの方と談笑した、彼は当日のCP3でスイカ配布担当とか、お世話になります。
P1090964オライ蓮沼道の駅  P1090978九十九里自転車道
蓮沼を9時スタートし、九十九里浜自転車道に入る
海辺はサーファーが群れを成していた。

     P1090979飯岡休憩  P1090984犬吠崎燈台
飯岡の公園で休憩 くつをぬいでくつろいだ。
CCAの試走組みも追いついてきた。
慌てて犬吠崎へ「お先に・・」した
犬吠崎の直前のアップはちょっときつい。最後の下りは要注意。ブレーキの指先に力が入る。

次に目指すは銚子港 P1090988銚子港
旨いものの昼食だ、3000円以内に抑えよう。

P1090991ヅケ丼  P1100005みうら
「みうら」でまぐろのヅケ丼プラスいわしのにぎり2個
旨かったねえ、生き返ったねえ。
レジの女将から「若いね、体に無駄が無いね」と世辞を言われた。
気分良く「来週も来るよ」とお愛想を言って返した。
「がんばってね」と色気を出された。

店を出たらCCAの方々もお隣の海鮮料理店で昼食中、この間にスタート。
お腹が重い。暫くボタで走行。

  P1100014利根川右岸  P1100029香取佐原ゴール
やがて利根川右岸を飛ばして香取神社の鳥居位置を通過。
佐原、小野川水門の船着場到着・・・14時30分

無事全行程走破・・・・

麻生屋本店で   P1100046麻生や本店
うなぎの白焼きとすずめ焼きで喉を潤し自分を褒めてあげた
P1100043うなぎ白焼き  P1100036すずめやき
「すずめやき」とは鮒の頭をこんがり焼いたものだ。
川えびも添えられていた。

完走、所要時間9時間30分
サイクリンクデーターでは
168.9km   342分  平均速度 21.3㎞/h 消費カロリー 4,660kcal
まずまずか・・・342分は休憩時間はカットしてあるんだね

8時間をきることはあきらめよう。
休憩時間のとり方と、昼食は余裕が無ければパスが正解かな。

さあて、本日のメインテーマ「佐原の夏祭り」編へと続く P1100066山車③
                                    
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勤務先の美人女史から彼女のお母様が家庭菜園で栽培したインゲンと枝豆を戴いた
さて、どう料理するかを迷ったが、
こんやのお酒が芋焼酎「佳の香」
よし、銘柄に合わせて蒸野菜だ。P1090919インゲン枝豆

台所から蒸し器を引っ張り出して
コップ2杯分の水を入れ、蒸蓋を入れる。
冷蔵庫の野菜室をあさる
玉ねぎ、なす、キャベツ、ピーマン、エンギリ・・・正確にはエリンゲとか
大雑把にザックリ包丁入れて
それに戴いた枝豆にインゲンはそのままで蒸し器に放り込む。
おまけは冷凍室からエビ3匹
P1090901蒸野菜鍋  P1090902温野菜湯気
「いろり」にかけ待つこと10分、その間に焼酎と氷を用意する。
湯気が吹き上がってきた。・・・上からは湯気で曇って写らない

P1090916かのか  P1090904蒸野菜プラスえび
できたできた
男料理は素朴に限る
ポン酢にちょっと浸けて食す・・「うまい」

今夜の焼酎は・・佳の香「かのか」
佳き香りだ、うーん蒸野菜向きだねえ

一人居酒屋は止められねえな。
またのご来店をお待ち申し上げております。    
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映画「群青」を観た
001群青 愛が沈んだ海の色  002群青 愛が沈んだ海の色
あらすじ
沖縄の離島にやってきた世界的に有名なピアニスト・由起子と島のウミンチュ(漁師)龍二(佐々木蔵之介)は恋に落ち、娘・凉子(長澤まさみ)を授かるが、病弱だった由起子は天国に旅立ってしまう。

やがて、幼なじみの一也、大介と兄妹のように育った天真爛漫な少女・凉子は、ウミンチュの一也と結婚を約束する。

しかし、一也は凉子の父を説得するために宝石サンゴを獲りに海へ深く潜り、帰らぬ人となってしまう。
あまりの悲しみに生きる意味を見い出せず、自分の世界に閉じこもってしまった凉子をそっと見守るしかない父と大介だった…。
003群青 愛が沈んだ海の色  004群青 愛が沈んだ海の色
完走
申し訳ない
私のデリカシーの無い老いた感性では
「それでなんだったの」と問わずにいられない。

感動の無いドラマ
これは一人居酒屋「いろり天国」の肴にもならない。
佐々木蔵之介のいい味も出し切れていない。
目標7時間59分59秒
7月19日、銚子センチュリーラン2009・・・164kmの完走目標値だ

昨年の私の記録が8時間35分
これを36分縮めて7時間台で走破しようという無謀な計画だ

全体を4区間に分けて、1区間2時間以内で走ることになる。
若い自転車海苔にとってはなんでもないと思うが
なんせボタ専門の我輩である
計画どうりに行くかどうか

P1090897行程図

千葉サイクリング協会からのキューシートや P1090898キューシート
パソコンから引っ張り出した工程図をつなぎ合わせて戦略を日夜練っている。

前半というより佐原までは、銚子の手前のアップヒルがあるもののほぼ平坦路。
佐原からの成田の山越えとゴール直前のアップダウンが疲れも重なってきつそうだ。

他人と争うつもりはないし、10時間以内にゴールすればよいのだが
自分との葛藤の8時間となるだろう。

主催者から送られて来たのは略図と注意事項の2枚のみ、
注意書きに「自己責任で安全走行してください。」とある。

ロングランと銚子の海鮮料理のみが楽しみである。     
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弁解を一切しない孤高の女性の生き様を映画で観た。

001愛を読むひと 002愛を読むひと
あらすじ
1958年のドイツ、15歳のマイケルは21歳も年上の文盲の女ハンナ(ケイト・ウィンスレット)と恋に落ちる。

ハンナの部屋に足繁く通い、情事をむさぼり、請われるままに始めた本の朗読によって、2人の時間はいっそう濃密なものになるが、ある日、ハンナは忽然と姿を消す。、

その後大学で法律を学ぶマイケルは傍聴したナチの看守を裁く法廷の被告席にハンナを見つける。

裁判に通ううちに彼女が必死に隠し通してきた秘密にようやく気づき、衝撃を受けるのだった。
003愛を読むひと 011愛を読むひと

完走
与えられた職務を全うした1人の女性。
彼女は彼女のなすべきことをした自負。

この映画は禁断の愛を描くことではなく、
人間その立場、立場でなすべきは何であったか
また何ができたのかを問うている。

重いテーマだ  012愛を読むひと
悲しい。涙は出ない。
ラスト、マイケルが娘に語り始める
マイケルは肩の荷が卸せるだろうか・・・・・。008愛読む人
                              
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千葉サイクリング協会から銚子センチュリーの案内が届いた。
7月19日 午前7時、1分間隔で15人ずつのスタート P1090892銚子案内状
行程 千葉県栄町スタート→九十九里海岸→犬吠崎→佐原→成田→栄町ゴールの160km 
要所要所はたっぷり時間を掛けて楽しむつもりだ。

私は359番目、25分程遅れでのスタートだ P1090892銚子案内状2

昨年同様1週間前に試走するつもりだが
佐原の夏祭りでもある12日は祭り見物もしたい。
天気も不安、佐原5時スタートにしようか迷っている。
                              
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月に群雲のおぼろ月夜の七夕の宵

今年は満月で月食とか
星見て、月見て、地球の影見て
星見酒 月見酒 艶歌を聴きながら
よし、いくぞ

nebaneba彦星は夢の織姫を想い
またもやひとり居酒屋「いろり天国」を開店するのでした。
P1090635解凍  P1090639豚ステーキ①
戴き物の豚の味噌漬けを冷凍室で発見
ビールを飲みながら薄紙をつけたまま弱火で解凍して網焼きを試みた。
 
P1090640焼酎七夕  P1090650炎上
今夜のお酒はもちろん薩摩の「七夕」
ロックでチビチビやっているうちにお肉に火がついた
あわてて網から皿に移したが P10906442豚ステーキ⑤
どうにも箸でかぶりつくには熱すぎる。
そこで登場は、七夕には不似合いなナイフとフォーク

一切れほおばる
適度に油も飛んで
味噌味のステーキ風焼肉は焼酎によく合うね。

今夜の空はお月様のある辺りだけ曇り空
彦星は織姫と逢うことはできるだろうか

nebaneba彦星は酔いに任せて別世界へと誘(イザナ)われていくのでした。
nebaneba彦星の七夕の宵ならぬ七夕の酔いでした。
                              
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第一回「宇都宮サイクルピクニック」2009に参加した。
         map_20090704141921.jpg
梅雨の合間を狙った温泉付きサイクリングイベントを楽しんできた。

コースは3つあり、我々はのんびりの梵天コース 60km
栃木県宇都宮市郊外の「ろまんちっく村」をスタートし、途中、64mにも及ぶ一大奇岩「佐貫観音」や羽黒山麓にあるホタルの里「梵天の湯」を通り、奥州街道第1宿「白沢宿」を経由して「ろまんちっく村」へ戻る、概ね60kmのコースである。

参加費 3,000円
温泉&昼食付き(獲物があるとなんでも参加する)・・・(笑)

今回は「コルナゴ君」を同行しての参加だ。
P1090782受付   P1090786開会セレモニー
午前7時受け付け開始・・・当日参加者400名・・・主催者発表
8時開会セレモニーのあと地元チーム「宇都宮ブリッツェン」の選手等の先導で

P1090792スタート  P1090793スタート
コースごとにスタート。
10名程度のチームを組み、それぞれにインストラクターが付いてくれる。

P1090795田園を走る  P1090799鬼怒川と佐貫観音
さわやかな風と前日の雷雨が洗い流した田園ロードは気持ちが良い。
鬼怒川を渡った先が「佐貫観音」だ。

蛍の里梵天の湯エイドステーション P1090812蛍の里梵天の湯エイドステーション

P1090810接待  P1090809冷やしとまと
補給食は豊富だ
水、ジュース、蒸パン、チョコレート、クッキー、バナナ
中でも冷やしトマトは冷たく甘く旨かったあ。

P1090816白沢宿エイドステーション  P1090818白沢宿折り返しエイドステーション
45キロメートル地点、白沢宿エイドステーション
ここから最後の難関へと向う。

脇を清水の流れる街並みを過ぎると P1090822街並み
「ろまんちっく村」へ抜ける本日最大の峠だ。
なんとか登り切りホッとしたが写真撮影は失念した。

P1090824完走証  P1090826宇都宮餃子無料サービス
そしてゴール。完走証を戴いた。
宇都宮名産「餃子」の無料サービスも嬉しかったね。

そのほかにも、カキ氷などのサービスも。P1090828ゴール後の接待
抽選会には空クジを引き当て?すごすごとコロナゴ君を片ずけることにした。

P1090830ろまんちっく村温泉あぐり  P1090831ろまんちっく村温泉あぐり
そして本日の副賞の一つ、温泉入浴券を行使することにした。
村内の温泉施設「あぐり」
いい湯だね。

P1090832ろまんちっく村①  P1090842ろまんちっく村②

汗を流した後は本日の締めくくり、
戴いた汚職事件いえ「お食事券」を握り締め「ろまんちっく村」を散策すること5・6分、
   P1090833ろまんちっく村③           P1090840汚職事件

目指すは地ビール工房「麦の楽園」
P1090834ろまんちっく村麦の楽園  P1090836地ビールとサラダ
好きな自転車で良い汗かいて
温泉で火照りを癒し
地ビールの黒生と新鮮な野菜サラダで乾杯。
ハッピーハッピーなサイクルピクニックの一日でした。

また来年も来よう。                  
                               ランキングに参加中
ソウル55号上野アメ横公演を観た
お店で自転車55号さんことヤマグチ君とは初対面
P1090652ソウル55号お店  P1090659ソウル55号

先ずはご挨拶
自転車の話に彼のお仲間とも盛り上がる

ソウルを語るに言葉は要らない
エネルギーの爆発だね
P1090690ソウル55号  P1090693ソウル55号
本日のライブは3組
いずれも迫力あね音響で心臓を揺らす。
AEDだね

P1090724ソウル55号  P1090742ソウル55号

3組目にいよいよ我がソール55号ヤマグチ君リードギターで登場

P1090756ソウル55号  P1090759ソウル55号

もう夢の世界と言うか P1090771ソウル55号
夢から醒めた世界と言うか
久々に大迫力の音響と燃え尽きるエネルギーに触れた。
余韻の残る火照った体をビールで癒し上野を後にした。

ヤマグチ君ありがとう
銚子センチュリーでまた逢おう
                              
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今週は何故か憂鬱な梅雨空に合わせて?更新をサボっていた。
仕事バリバリやってたわけでもない。

たて、今日・・・・2009.7.4(土) は
ヤマグチ。さん こと自転車55号さんのライブがあると言う。

上野 DOOBIE’S (ドゥービーズ)

出演:ソウル55号、青いヘーコー定規、ターナーB、フリーフリークス(-3)

19:00 オープン
19;30 スタート

\500(チャージ)+オーダー

お店の場所は...アメヤ横丁


ヤマグチ。さんとはブログのコメントでしか知り合えていないが
何故かライブなるものに興味が湧いた。

今夜出かけてみるつもりだ20090626132620b13ヤマグチさん 
                 (写真は彼のhpから拝借)
今夜は彼と初対面だワクワクする。
レポートに乞うご期待。                
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