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自転車生活

ここでは、「自転車生活」 に関する記事を紹介しています。

ロードレーサーnebaneba
ボタリングロード暦5年余
育ち盛りの自転車海苔・・今後の成長に乞うご期待 
7月8日(土)伊那北高校関東同窓会
市ヶ谷アルカディア私学会館
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7月9日(日)牛角
Family暑気払い
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6月4日ミラノアサラン50
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6月23日(金) 愛嬌の会 お江戸日本橋亭

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6月24日(土) ISゴルフコンペ 笠間フォレスト
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6月26日(日)韮崎 甘利山

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前日受付 6月10日
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富士急ハイランド特設駐車場からシャトルバスにて会場入り。参加者1万人余とか。

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知人も多く参加しているのだがこの中では探しようもなく受付後早々に宿へ退散。

当日 6月12日
朝4時、スタート会場から離れた指定駐車場からまずはUpヒル5kmの試練。

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会場ではまずはDownヒル用の防寒着の荷物預け。受付6時の時間厳守。きちっとカゴテナーに積み込み
制限時間に遅れた人々の荷物はまるでゴミ袋並みの扱い。山積みに投げ込み状態。

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参加者1万人余。500名づづ20WAVEで待機。

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トイレも凄まじい行列。そして延々と待機。最初のWAVEから遅れること2時間でようやくスタート
5合目まで25km決して下りがない登るだけのなんと苦痛な事。私にとって地獄絵だったね。
写真を撮る余裕もなし

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たどり着いた5合目。私の場合はスムースに防寒着を引き取れたが、出走前にあの遅れて受け付けた人々の荷物は山積みの中から探し出すのに一苦労。自分の非を棚に上げ苦情の輩も多々あり。

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くたくたになった体に鞭打って何とかダウンヒル。 「ふじさん温泉」で我が身に癒しのご褒美。
反省。
やっぱり富士山は麓から見上げて崇めるものであって登ってはいけません。
世界遺産を大切にしましょう。

私のバイクは下り坂専用。「人生下り坂最高。」

6月3日(土)水月ホテル鷗外荘
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ワケありクセあり一家の悲喜こもごもを描いたコメディードラマの続編。

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ストーリー
マイカーでのドライブを趣味にしていた父親周造(橋爪功)だが、車に傷が目立つようになったことから長男・幸之助(西村雅彦)は運転免許証を返上させようと動く。

その周造は、故郷広島の同級生・丸田吟平(小林稔侍)と偶然再会。
周造は四十数年ぶりに一緒に酒を飲み、丸田を自宅に泊めるが丸田は翌朝急逝。騒動を巻き起こす

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完走
山田監督が独自の視点で描く家族物語に引き込まれる。
テレビドラマとしてもよさそうだがまぁ一家。
笑いあり涙あり。キャストの橋爪功、吉行和子、西村雅彦、妻夫木聡、蒼井優らがそれぞれにいい味出してる。
5月28日(日)
久しぶりにミラノの朝ランに参加しようと7時に集合場所へ。
ところがチームメイトは胃鳥も居ない。Мリーダーに電話するとなんと6時発だと知らされ「がっくり」

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はくれ者一人。ならばグレてやるとばかりに一人アサランを決めて都心に向かうことにした。
葛西用水から曳舟川親水公園を経て荒川右岸へ。

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荒川河口から葛西橋わたって葛西臨海公園へ。
かつて落車した場所は静々と通過。河口大橋を渡って若洲へ。

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東京へリポート経由

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ゲイトブリッヂ眺めて休憩。このまま築地へ行くのも時間が早いからお台場へ向かう。
そうだ、レインボーブリッヂを渡ってみよう。

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レインボーブリッヂの門番がナント「走行」は禁止とおっしゃる。ペタルに足をかけてもいけないとか。
通行無料だが後輪に足かせして歩かされます。せっかくの自転車がこれでは「伊座利」だァっっっ。

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地上高35メートル。眺めはいい。今話題の豊洲から築地まで綺麗に見える。

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何とか「伊座利」でレインボーブリッヂを歩き切り浜離宮を通過。

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例によって「すし鮮」。マグロづくし汁も茶碗蒸しも附いて2800円也。食べ終わる直前に写メ。

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築地→晴海通り→歌舞伎座→銀座4丁目→桜田門へ

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皇居前の休日限定で自転車に開放された「ロイヤルサイクリングロード」をちょっとだけ楽しんた後に本郷どうり→飛鳥山をかすめ→日光街道→越谷帰着。
総走行距離92㎞でした。心地よい疲労感に風呂上がりのハイボールが旨かった。
2017スポニチ佐渡ロングライドは最高気温24.6度、微風、快晴という絶好のコンディションであった。
初夏を思わせる日差しの中、全国から集結したサイクリスト3,373人が参加とか。

主催者発表によると
応募者3,790 キャンセル417 当日参加3,373 リタイヤ153  完走3,220  完走率95.5%

また来年も参加するつもりだ。
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例年だと両津港脇のすしやで打ち上げするのだが、今年は我々にとって7つ星のこのお店にした。

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やはりここ長三郎のお任せ寿司 2800円也に舌鼓打って締めとした。
店主とは長年のお付き合いで「また来年」の決まり文句でお別れ。

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12時40分発「おけさ丸」の一等船室でゆらゆら昼寝しながら新潟へ&関越道経由帰宅18時15分
5月21日日曜日 快晴
過去大会史上最高の日よりだ。但し暑くなりそうだ。
早朝3時過ぎ起床で宿で早い朝食。START地点の佐和田会場へ。
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3700人参加する大人気イベント。Aコース210㎞は5時30分スタート
私の参加するのは島の北部エリア大佐渡を一周するコースBコース130km、6時スタートである。

佐渡島の北側半分、大佐渡を一周するコース。両津の先で国仲平野を通って島を横断。
この区間の田園と里山の風景が魅力的だ。真野でAコースと合流して、スタート&フィニッシュへと向かう。
制限時刻は16時。

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今日は16人でTeam組んであの宇都宮ブリッツェン鈴木真理選手のサポートで走るのである。
鈴木選手とは10年前に千葉県富津でのイベントでご一緒し宿も一緒であった時からの知り合いであ。
右側の写真がその時の思い出ショットである。

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そしてブリッツェンフェアリーのREIこと伊藤 怜ちゃんとブリッツェンフェアリー自転車競技部のMIHOこと高坂 美歩ちゃんもわれわれと一緒にはしってくれるといううれしいチーム構成である。

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例年のごとく沿道での島の人々の声援がうれしい。

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天気もいいし笛や太鼓の応援にやるぞぉっという元気がわいてくる。

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鈴木真理リーダーのゆっくりとしたペースで時々休憩を撮りながら進行。
先導はREIこちゃんとMIHOちゃんも交代で引いてくれる。時々真理さんがペースを上げる。

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沿道の声援とエイドステーションでの接待がうれしい。入崎SS(40km)

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今年は元気な地元中学生スタッフが際立っていた。 またおじさんの太鼓が力強く励ましてくれた。

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佐渡の絶景も見逃してはならない。

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最初の難所Z坂(58km)も何とかクリァ。坂の折り返しで集団での休憩に助けられた。

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島の北端大野亀(68km)あたりから気温が急上昇、覆面ライダーに変身。

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はじき野AS(72km)から両津まではちょい距離あり。REIちゃんに牽引していただく。

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沿道の声援が絶えない。 両津BS(100km)までは鈴木真理リーダーに牽引していただく。

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両津BS(100km)で昼食。10分で市況されたお弁当を掻っ込む。13時30分足切りギリギリの再スタート。
その後の30キロは時間にやや余裕もありマイペース走行&途中真理リーダに励まされてフィニッシュ15時13分。


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地元のお母さんたちの炊き出しの味噌汁とおやきをいただいて退散。感謝
それにしても天気に恵まれすぎるほどの好天気、それに鈴木リーダの牽引に助けられたライドであった。

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心地よい疲れに食事も旨い。
だが宿の豊富な料理にはギブアップ。全部完食できる若さが欲しいッ。

だったとさ。
   
第12回大会参加
エ1回目を除きすべてエントリーしている・
但し3回目は会社関係の行事で佐渡に渡らずDNS  
5回目は雨で現地でDNS。 したがって今回で9回目の出走記録となる。

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5月20日午前9時20分新潟港出航  カーフェリー ときわ丸

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出港するとカモメが餌をねだって船べりを追いかけてくる。船室には輪行袋がズラリ。

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一等船室椅子席はゆったりとして快適 。早朝家を出ての運転疲れか2時間半ぐっすり寝た。

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島についたらまずは腹ごしらえ。ここの寿司とブリカツどんを食べないとロングライドは始まらない。
 
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「長三郎」は第4回目からずっとお世話になっている。私がその年のブログに乗せたからか?
その後ロングライドの客があふれかえっている。

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満腹のお腹替えて130㌔コースの農道部を車で視察。途中でなんと朱鷺の飛行を発見。
デシカメラを連写したもののうっすらピンクの痕跡しか映らなかった。我々の頭上を旋回して近くの森へ消えた。
うれしかったね。

そしてイベント会場で受け付け。

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受付テントの隣で北朝鮮の暴挙である拉致被害者曽我ひとみさんにカンパと運動支援の署名をさせていただいた。

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イベントの前夜祭はパスして早々にお宿入り。 風呂を浴びた後は日の沈む夕景見ながら晩餐。

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苦手なカニはパス。だいいちこんなに喰えない。しかし明日のために栄養つけようと精いっぱいご飯はいただいて就寝。

昨夜までの雨は上がったもののどんより曇り空
佐渡ロングライドまでに体慣らしにポタライド決行。

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小貝川福岡堰からスタート。いくつかの沈下橋を右に見て左岸を南下。

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つくばみらい市にある間宮林蔵生家 間宮林蔵記念館に立ち寄り。
この辺りの小学校にはこの間宮林蔵像が必ずある。二宮尊徳は不在。

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ワープステーション江戸を目指すがその途中で板橋不動尊に立ち寄り

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「ワープステーション江戸」は、時代劇のオープンセットが立ち並ぶ、国内でも有数の 野外型ロケ施設。
江戸時代はもちろんのこと、戦国から昭和までの幅広い時代設定 が可能とか。

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ここでは、お堀や太鼓橋、戦国砦や城郭、長屋や旅籠等等々、豊富な景観が見られる。
主にNHKの時代劇のロケ地となっているようだ。

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シャトーカミヤもきれいに復旧していつ来ても素晴らしい。

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本日のMAINEデッシュはレストランCANNONのフレンチ。ちょっと贅沢。

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満腹のはらを抱えて牛久市役所前の稀勢の里の応援幟を見上げて今場所の優勝祈願。

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国道6号を経て小貝川右岸から帰還。
走行距離70㎞
トレーニングにしてはちょっとどころかだいぶポタ。
前日不動峠に懲りて本日はシャトーカミヤへランチライド

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小貝川左岸を下る・平坦路が市場快適だね・

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6号線から牛久へ。6年前の震災で大きく被害を受けたシャトーカミヤは完全復活の姿を見せてくれた。

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レストラン「オエノン」でビーフを奮発。でもハンバーグの方が旨いと思うな。

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牛久町役場に寄ってみたが「稀勢の里」の幟旗はなかった。場所中のみの旗揚げとか。
帰り道小貝川畔の乗馬クラブの練習に遭遇。

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岡堰ではなんやらイベント、立ち寄ってみたが「間宮林蔵翁」像しか興味わかなかった。

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時間たっぷり余裕綽々のポタライド、最後は沈下橋でまたまたき休憩。
乗んびりの一日であった。
平成28年8月末から不動峠が通行止めとなっていたが開通したという。
来月の佐渡ロングライドに備えて財務大臣を特訓に誘いだした。

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麓にはまだ通行止めの看板????
すれ違うライダーに聞いた「上まで登れます。」の回答。確かに決壊場所は綺麗に修復されていた。

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久々の不動峠きつかったぁ。若者ライダーは16分で登ったとか。若いって良いねぇ

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つつじが丘まで登るつもりが風返し峠で筑波山神社方面へダウンヒルと決めた。疲れたよ。

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いつものように神社入り口の土産物店「むらさき」でとろろそば・

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鳥居をくぐって更にダウンヒル。筑波「かりんとう饅頭」をパクつく。

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筑波駅跡からはリンリンロードを快走

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山桜の並木をルンルン。平沢遺跡で休憩&終了
来月の佐渡ロングライドに向けてまずは足慣らしにちょっとだけライド。

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関宿城発利根川左岸から25キロ先の渡良瀬遊水地谷中湖を目指す。

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腹が減ってはと谷中湖は通り過ぎて東武柳生駅近くのおなじみウナギ店「丸一」に直行

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さて、谷中湖一周

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とはいっても満腹の重たい体はランを許さず暫し木陰で食後の休憩。

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渡良瀬川左岸CRから利根川左岸CRを経て関宿城帰着、50㎞のボタトレーニングでした。
天気晴朗なれどちょっと肌寒い一日であった。向かい風が冷たい復路であった。
3月6日(月) 石和かんぽの宿
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3月7日(火) 上野紀一氏国土交通大臣賞受賞祝い
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3月15日(水) 王子豊島「砂場にて」
P1040164_convert_20170322094342.jpg  砂場

3月16日(木) 鉢植えサクランボ開花
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3月19日(日) 石和 慶山甲斐路
いさわ  2石和


3月28日(火) 韮崎あゆみの家帰路<
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3月31日(金) 草加葛西用水開花
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まだまた2分咲き 寒いいっ。
映画「チア☆ダン」 上映時間:2時間1分
2009年に福井県立福井商業高等学校チアリーダー部 JETS がアメリカのチアダンスの大会で優勝した実話をベースにした青春ムービー。

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ストーリー
福井県立福井商業高等学校チアリーダー部 JETS がアメリカの大会制覇に燃える顧問の女教師の厳しい指導と練習に切磋琢磨しながらチアダンスに打ち込む姿を描く青春賛歌。

2009年に福井県の高校チアダンス部が、アメリカのチアダンスの大会で優勝した実話をベースにした青春ムービー。
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完走
私は高校時代柔道部に在籍した時は講道館を目指し、野球部にいた時は甲子園を目指していた。
しかしこの映画の女子高生等は世界を目指していた。
その時代というか世代とのギャップに負い目を感ずるとともに若者の無限の可能性に挑戦する姿に元気をいただいた。
久々の感涙映画。